安曇野に点在する、美術館約20館を結ぶ「アートライン」
まだまだ寒い日が続きますが、もうすぐ3月、年度末も間近です。平成21年度もいろいろなことがありました。そこで安曇野高橋節郎記念美術館では「美術館一年のあゆみ」と題して平成21年度の年報を発行し、一年間の活動をみなさんに報告します。
平成22年 安曇野市中学高校美術部展
GRAVURES グラビュール展
常設作家 篠田義一氏を偲ぶ
田淵行男没後20年記念企画展「表現者、田淵行男Ⅱ~言葉でみる自然写真の世界~(後編)」
「記憶のアルバム 西丸震哉の蝶の世界」特集展示
常設展(冬)
「森のおうち所蔵絵本原画展」
荻原守衛の心友 美術史家ウォルター・パッチ 展
常設展示
独創的な彫刻家、飯田義國さんの彫刻と、アーチストとしての原点である若き日(1950年代)の油彩絵画をご覧いただきます。 » 詳細
AZUMINO ARTHILLS MUSEUMは【美術館】【ショップ】【レストラン】【ガラス工房】がひとつになった大人のための新しいミュージアムです。 » 詳細
池や野原、林など、安曇野地域の典型的な田園風景の中で、蝶やトンボなどのさまざまな生き物や水の多様な表情と楽しく出会えるフィールドです。 » 詳細
ミュージアムカフェ・バナナムーンでは「心地よさ」をひとつのテーマとして、成瀬政博の作品を展示しています。 » 詳細
幻想的な画風で知られるシャガールの版画作品のみ約480点を収蔵し、初期の銅版画から晩年の作品まで、随時120~150点を展示中! » 詳細
古くは3500年前のエジプト第18王朝トゥトメス3世時代の丸玉や管玉、また、日本の江戸のトンボ玉とアイヌ玉など、世界のトンボ玉を常設展示しております。 » 詳細
ロイヤル・コペンハーゲン・ビング&グレンダール窯のクリスマスプレートを第1号から展示。3500種におよぶ植物図鑑「フローラ ダニカ」(デンマーク王国の花)図版も見所です。 » 詳細