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2006年05月29日
((イヤイヤ、どこまでも続くわけは無いのです......あは。)) 今年も喫茶コーナーの窓からの新緑が輝いています。
ここらで一息、コーヒーブレイクしませんか?v v
投稿者: jbn 投稿日: 2006年05月29日 | コメント (2)
先週の日曜日、数人で美術館に立ち寄らせていただいたTAKAです。 (気球に乗り損ねたものです)こんにちは。 私、絵画に詳しいわけでもなく、また歴史もそれほど詳しくはありませんが、ジャンセン氏の作品にはとても興味をもちました。 ジャンセン氏が何を伝えたいのか勝手に想像し、歴史背景を友人と語りながら見ていました。 気づくと、あっという間に1時間が過ぎていました。 闘牛の作品では「残酷さと何かむなしさ」を感じましたが、 「むなしさの理由」が分かりませんでした。 ジャンセン氏が愛と哀しみを思い、作品を完成させた事を ホームページを拝見し、知ることができました。 バレリーナの作品、舞踏会の作品も「なるほど!」といった感じです。 受付の女性の方から作品の説明を受けたこと、ホームページを見てより、知識を深めたことで、もう一度、美術館に足を運ぼうかと思っております。(名古屋なので頻繁には行けませんが) その時は是非、各作品の説明を聞かせてください。 (もちろん、私自身が作品から感じとる思いも重要だと思いますが、ジャンセン氏の作品に対する思いも知りたいので) その時は、よろしくお願いします。 (購入したポスターは家に、ポストカードは会社に飾っていますよ~)
投稿者: TAKA | 2006年08月23日 14:02
■TAKAさま* こんにちは!コメントありがとうございます☆ミ また過日はご来館いただきありがとうございました♪ ジャンセン氏の世界に興味をお持ちいただけましたこと、大変嬉しく読ませていただきました..w ありがとうございます。ホームページもご覧くださったとのことで本当に嬉しいデス♪ こちらのアートラインサイトは常時同じものの掲載になってしまうのですが公式サイトの方では(その時々の展示作品を中心に)時々入れ替えもしておりますので宜しければまた是非ご覧くださいv(スタッフblogも是非★(苦笑..)
闘牛の作品で「残酷さと何かむなしさ」を感じたとございますが、これは非常に興味深い感想でした。ありがとうございます。 ジャンセン氏は常に『光あるものには必ず翳が在る...』とおっしゃっていて光の部分だけを描くのではなく、翳となり私達が気がつかないものや見ようと(気づこうと)しないものにこそ、鋭くも優しい眼差しを向けて描き、私達にみせてくれます。けれどそれは決して押しつけではなく、感じて欲しいと無言の叫びをあげているように思います。 その辺りを人気の踊り子ではなく、評価され始めたスペインの時代の作品から感じ取っていただけたというのはすごいなぁ..と思いましたし(私が描いた訳でもないのに)ただただ嬉しいなぁ...と、何だかじわ〜っ(;_;)ときてしまいました..。(笑) 名古屋からお見えでしたよねっw☆遠方からありがとうございましたm__m。 そして会社とお家にジャンセンが?!素敵ですね〜☆(笑) 暑い日が続いておりますがお身体どうぞご自愛くださいませ。そしてジャンセンパワーが切れました折にはまた是非安曇野へ...♪ 再びおめにかかれますことを楽しみにお待ちしておりマス^^♪ 本当にどうもありがとうございました☆ 【安曇野ジャンセン美術館】
投稿者: 安曇野ジャンセン美術館 | 2006年08月23日 14:02
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先週の日曜日、数人で美術館に立ち寄らせていただいたTAKAです。
(気球に乗り損ねたものです)こんにちは。
私、絵画に詳しいわけでもなく、また歴史もそれほど詳しくはありませんが、ジャンセン氏の作品にはとても興味をもちました。
ジャンセン氏が何を伝えたいのか勝手に想像し、歴史背景を友人と語りながら見ていました。
気づくと、あっという間に1時間が過ぎていました。
闘牛の作品では「残酷さと何かむなしさ」を感じましたが、
「むなしさの理由」が分かりませんでした。
ジャンセン氏が愛と哀しみを思い、作品を完成させた事を
ホームページを拝見し、知ることができました。
バレリーナの作品、舞踏会の作品も「なるほど!」といった感じです。
受付の女性の方から作品の説明を受けたこと、ホームページを見てより、知識を深めたことで、もう一度、美術館に足を運ぼうかと思っております。(名古屋なので頻繁には行けませんが)
その時は是非、各作品の説明を聞かせてください。
(もちろん、私自身が作品から感じとる思いも重要だと思いますが、ジャンセン氏の作品に対する思いも知りたいので)
その時は、よろしくお願いします。
(購入したポスターは家に、ポストカードは会社に飾っていますよ~)
投稿者: TAKA | 2006年08月23日 14:02
■TAKAさま*
こんにちは!コメントありがとうございます☆ミ また過日はご来館いただきありがとうございました♪
ジャンセン氏の世界に興味をお持ちいただけましたこと、大変嬉しく読ませていただきました..w
ありがとうございます。ホームページもご覧くださったとのことで本当に嬉しいデス♪
こちらのアートラインサイトは常時同じものの掲載になってしまうのですが公式サイトの方では(その時々の展示作品を中心に)時々入れ替えもしておりますので宜しければまた是非ご覧くださいv(スタッフblogも是非★(苦笑..)
闘牛の作品で「残酷さと何かむなしさ」を感じたとございますが、これは非常に興味深い感想でした。ありがとうございます。
ジャンセン氏は常に『光あるものには必ず翳が在る...』とおっしゃっていて光の部分だけを描くのではなく、翳となり私達が気がつかないものや見ようと(気づこうと)しないものにこそ、鋭くも優しい眼差しを向けて描き、私達にみせてくれます。けれどそれは決して押しつけではなく、感じて欲しいと無言の叫びをあげているように思います。
その辺りを人気の踊り子ではなく、評価され始めたスペインの時代の作品から感じ取っていただけたというのはすごいなぁ..と思いましたし(私が描いた訳でもないのに)ただただ嬉しいなぁ...と、何だかじわ〜っ(;_;)ときてしまいました..。(笑)
名古屋からお見えでしたよねっw☆遠方からありがとうございましたm__m。
そして会社とお家にジャンセンが?!素敵ですね〜☆(笑)
暑い日が続いておりますがお身体どうぞご自愛くださいませ。そしてジャンセンパワーが切れました折にはまた是非安曇野へ...♪ 再びおめにかかれますことを楽しみにお待ちしておりマス^^♪
本当にどうもありがとうございました☆ 【安曇野ジャンセン美術館】
投稿者: 安曇野ジャンセン美術館 | 2006年08月23日 14:02