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2006年09月18日
豊科近代美術館さんの特別展『夏の思いで』に最終日の今日、私もおじゃましてきました。
館内は撮影禁止でしたので画像は前庭の様子です。
県内出身の建築家、日詰明男さんがワークショップで作成した黄金比の“竹の星籠”ということでした。
近美さんは建物に負けないくらいお庭も本当に美しいので、空と芝生にとっても映えていました♪
沢山の作家さんの様々な作品から、沢山の《今を生きる“美術の力”》を観せていただきました。
これは私には音色となって響き、様々な刺激やゆらめきを与えてくれました。。
'98年、'03年、そして今年'06年とシリーズ3回目だったそうです。
どうやら私は2回目を見逃してしまいましたが、やはりコンテンポラリーは想像力と創造力をかき立てられ、感じることの基本を思い出させてくれるようで心にもとても優しいですね。
シリーズの4回目、また楽しみにしております!
どうもありがとうございましたっw
コメント
お忙しい中、展覧会をご覧いただきましてありがとうございます。無事、夏の特別展も終了。ちょっと寂しいですが、次の展示に向けて頭を切り替えて頑張ります。芸術の秋、アートラインが盛り上がるといいですね。
投稿者: 豊科近代美術館 | 2006年09月21日 10:11
■豊科近代美術館さま
とんでもないです。一個人として沢山の刺激をいただいて帰ってきました。
いつも楽しい企画をどうもありがとうございます。
秋はやはり芸術好きの方が全国からまた沢山お見えいただけますので、アートライン巡りも是非お勧めしたいですね♪
昨日も本当にありがとうございました☆
投稿者: 安曇野ジャンセン美術館 | 2006年09月21日 10:39