
2008年08月30日
秋のスタンプラリーに関する情報を最新号でご紹介いただいています。
ラリーに関してはもちろんのこと、同時にちょこっとサービスを提供くださる宿泊施設さまに関しても他3ページに渡って詳しく紹介されていますので、東海地区に在住の皆さまはぜひご覧いただき芸術の秋の旅をお楽しみください。
2008年08月28日
来月1日より予定している『安曇野アートライン 秋のスタンプラリー』を、早速市民タイムスさんが紙面とサイトに取り上げてくださっています。
アートライン加盟施設だけではなく、地域の諸施設とも連携することで観光の一翼を担うことが出来ましたら幸いです。
2008年08月23日
同様に、昨夜大糸タイムスさんや中日新聞さん等に(各施設)取材いただいたようです。
今夜のお天気は下り坂のようですが、雨の音に耳を澄ませながら観賞いただくのもオツなのではないでしょうか。紙面をご覧いただきましたらぜひ各開催館へお出かけください。
昨日に引き続き、市民タイムスでは『夜のミュージアム』を取材くださっています。
こちらの写真は森のおうちです。木立に囲まれた美術館の良さを余すところ無くご紹介くださいました。森のおうち館は昨日のみの夜間開館ですが、本日は高橋節郎記念美術館がかわりに開館していますのでそちらへも是非お出かけください。
今朝の信濃毎日新聞で昨夜の様子を交え『夜のミュージアム』を紹介くださっていますのでご紹介します。
紙面に間に合わせるためちょっと早めに撮影に来て下さったのか、まだ明るい様子の田淵館ですが夜も更けるにつれもっと幻想的な雰囲気になりますのでまだお出かけでない方は是非お立ち寄りください。
2008年08月22日
昨日今日と地域により配達日が異なっていますが、タウン情報さんにも『夜のミュージアム』の詳細記事を掲載いただきました!
各館の情報が一覧出来るのは素敵です!
皆さま、今夜はぜひ美術館へお出かけください。
ご紹介いただきどうもありがとうございました☆
2008年08月21日
明日明後日の夜に開催するアートラインスペシャルイベント『夜のミュージアム』情報を市民タイムスさんが掲載くださいました!
配達地域の方はぜひご覧いただき参加館へお出かけください
ご紹介いただきどうもありがとうございました☆
2008年05月25日
本日の市民タイムスでは、安曇野アートラインを大きく紹介いただいています!
こちらは市民タイムス安曇野支社の開設15周年、安曇野版発刊20周年を記念して発行された記念特集の記事なのです。(おめでとうございます☆)
素敵です!県内当地域の皆さまはぜひご覧になってみてください。
2008年05月24日
アルピコエージェンシーさんの発行するフリーペーパー『ライブリープレス 松本安曇野』の平成20年第8号の中で、安曇野アートラインをご紹介いただいていました。こちらは松本市・池田町・松川村・安曇野市の各所で無料配布されており、画像は安曇野市の中にあった安曇野アートライン全体の記事部分ですが、池田町や松川村のページにはそれぞれ池田町立美術館と安曇野ちひろ美術館が大きく掲載されています。
続きを読む "Lively-press 松本 安曇野(2008vol.8)" »
2008年04月26日
安曇野市観光協会のサイト内で、安曇野アートラインマップを大きくご掲載いただいていました!
左の『美術館めぐり』という文字をクリックしていただくと安曇野市内の当協会に加盟するMuseum+Gallery情報が出るのですが、その脇に掲示され当サイトへもリンクいただいています。
観光でお見えくださる皆さま、大型連休はアートライン探訪で決まりですね!
2008年04月11日
長野県観光部観光振興課が発行する県の広報用パンフレット『信州道楽』に安曇野アートラインも紹介していただきました。
県の中でも、ようやく文化施設が観光資源として認められたということで一同感激しています。
情報は2カ所に分かれて掲載がありますので、ともにお見逃しなく!
※信州キャンペーン実行委員会事務局のサイト信州道楽はこちら(誌面紹介はサイトには無いようです。)
2007年11月17日
安曇野アートライン・シンポジウムの記事が、信濃毎日新聞の運営するコミュニティサイト【信州Live on】でも紹介されています。(紹介記事をご覧になりたい方は画像をクリック)
開催は本日14:00ー16:00となっておりますので、ぜひお気軽にお出かけください!
2007年09月02日
先月最終の金土に開催した『夜のミュージアム』の様子とその後を、タウン情報さんが改めて記事にしてくださいました。
(こちらの紙面は地域によって配達日が異なるのです。)
「またやって」というのは嬉しいお声ですね。
来年もその先も…、そんなお声をいただけるようにしっかり歩いていかねばと思います。
2007年08月25日
豊科近代美術館/田淵記念館/ジャンセン美術館/森のおうち…等々のある安曇野市では、市のサイトだけでなく早くから安曇野市観光協会のサイトでもバナーリンクをはって夜のミュージアムを宣伝してくださっていました。
このリンクにより当アートラインサイトへのアクセス数もうなぎのぼりでした。
ご協力いただき本当にどうもありがとうございました!
広報あづみのでも紹介くださった安曇野市のサイトでもこちらで夜のミュージアム情報を紹介くださいました。
本当にどうもありがとうございました!
池田町立美術館のある池田町観光協会のブログでも夜のミュージアムに関する日記が数回にわたってあげられています。
町をあげ大成功を収めた池田館の様子をどうぞご覧ください。
同じく、大町市の大町市有線放送さんの設営するブログの中でもこちらで夜のミュージアムをご紹介いただいていました。
とても嬉しいです。ご協力ありがとうございました!
市立大町山岳博物館のある大町市の観光協会のサイトにある大町だよりにも夜のミュージアム情報を掲載いただいておりました。
どうもありがとうございました!
8月17日にお電話いただいていた日経新聞さんも、サイト日経WagaMagaの全国版ニュースの中でも夜のミュージアムを取り上げてくださっていました。
新聞記事を拝見するチャンスがありませんでしたが、全国にある美術館さんたちの情報とともにこのイベントが並んで取り上げられていてとても嬉しいですね。
こちらも是非ご覧ください。
長野県松本地方事務所 商工観光課さんの管理サイトでも、トピックス情報でアートラインのサマースクール及び夜のミュージアム記事へのリンクをはってくださいました。
多くの皆さんのご支援ご協力により、開催することが出来ました。
朝日新聞さんの記事と同時に、朝日.comにも夜のミュージアムをご紹介いただいています。
ぜひご覧ください。
大日本印刷さんの運営するサイトアートスケープでも夜のミュージアムは紹介していただきました。
美術情報ポータルサイトでの紹介も嬉しいですね。
そして中日新聞さん。
皆さん担当地域がおありということで、昨夜は近代美術館と田淵館とジャンセン館をまわってくださったことしか確認しておりませんでしたが、大町もお出かけくださっていて嬉しかったです。
写真は田淵館です。
次は2晩かけ全施設をまわる予定…という市民タイムスさんの記事です。
やはり豊科地区をまわってくださっていました。
写真は田淵記念館です。わさび田でゆらめくキャンドルはムードに溢れ、撮影隊も多かったようですね。
お隣りのガラス工房さんとともに今夜も開館しています。
このところ連日紙面各紙を賑わした夜のミュージアムですが、今朝はまた昨夜の取材で記事を書いてくださった新聞社さまが何社もあり増々盛り上がりをみせています。
まずは信濃毎日新聞さん。
豊科3館をまわってくださいました。(画像は近代美術館です。)
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※記事が信毎WEBにも掲載されていました!どうぞ合わせてご覧ください。
2007年08月22日
信濃毎日新聞さんの紙面で夜のミュージアムをご紹介いただきました。
このムード溢れる写真は、池田町立美術館さんの準備風景です。
当日の夜は安曇野平を一望できる夜景も加わり、もっともっとロマンティックになりますよ!
カップルもご家族もお友達も、どうぞお誘い合わせの上お出かけください。
2007年08月21日
カントリープレス発行の長野県内情報誌、月刊Nao9月号に安曇野アートラインを大きく取り上げていただいています。
6ページにも渡る情報の中にはアートラインに加盟する全施設館情報+カメラマン写真が多数、掲載されています。
こちらは県内のCVS等でも必ず販売している情報誌ですので、県外からお出かけの方にもぜひお手に取ってご覧いただけたらと思います。
松本平タウン情報さんの紙面とサイト内(トピックスをご覧ください)で、夜のミュージアムをご紹介いただきました。
準備も終盤にさしかかって、画像とともに最新情報がいくつも掲載されています。
紙面の方も木曽から大町まで(11万4800部)発行されているそうですので、地域の皆様は是非ご確認ください。
※紙面画像も追加しましたのでこちらをご覧ください。
2007年08月08日
共同開催イベント“夜のミュージアム”が安曇野市の広報に情報掲載されています。
観光協会+観光課サイドからも掲載願いを出していたのですが、豊科近代美術館(学芸員Mさん)が市の職員なので直接企画書を入れ無事掲載されました。
お知らせ版の10ページに大きく載っていますので、安曇野市内の皆様は是非ご覧のうえお出かけください。
2007年07月28日
今週放映の出没!アド街ック天国は『信州安曇野』でした。
そしてそのなかでは『美術館巡り』が栄えある第3位を獲得!(凄ッ!!)
ちなみに2位が『蕎麦』で、1位が『北アルプスの恵み』ということでしたので、つまり実質…1位なのでは??(笑)
続きを読む "アド街ック天国『信州安曇野』(070728)第3位を獲得!!" »
2007年07月27日
信濃毎日新聞折り込み紙『週刊まつもと』の6・7ページに、今年も安曇野アートラインのサマースクール情報が掲載されました。
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こちらは、安曇野ちひろ美術館/とんぼ玉美術博物館/池田町立美術館/碌山美術館/安曇野アートヒルズミュージアム/田淵行男記念館/絵本美術館森のおうち/安曇野ジャンセン美術館/安曇野高橋節郎記念美術館/国営アルプスあづみの公園/安曇野市豊科近代美術館/安曇野市豊科郷土博物館_以上12施設の下記広告費用によって紹介いただいたものです。
既に終了したイベント情報まであるのが気になりますが、全てのイベントを掲載くださったとのことなので(県内の皆さまには)保存版として秋までご利用いただけたらと思います。
2007年07月12日
大和ハウスのオーナーさんのための情報誌「和」のvol.122(2007・7/8月盛夏号)に、安曇野アートラインをご紹介いただきました。『この夏、安曇野を楽しむ』とされたタイトル下にはアートラインマップも掲載されています。大和ハウスオーナーの皆さま、安曇野へお出かけの際はぜひご利用ください。
2007年07月06日
夜のミュージアムを事前告知でご紹介いただきました!
観光でお見えくださる方々のみならず、地域の皆さまにも是非ご参加いただけたら嬉しいです。
ミュージアムは難しいところでも怖いところでもなく、心の休息をとっていただく場でもあるのです。
ショッピングや映画館に行くように、お気軽にミュージアムへもお出かけいただけたら嬉しいです。
2007年06月29日
JTBの発行するトラベルライフにて、安曇野アートラインをまとめてご紹介いただきました。
JTB会員の皆さまは、安曇野へお出かけの前にチェックしてみてください。
2007年05月20日
アルピコエージェンシーさんの発行するフリーペーパー「ライブリー信州」の2007年第6号の松本・安曇野版に、アートラインをご紹介いただきました。
安曇野市のページの中でのご紹介なので安曇野市内の施設掲載が中心のようですが、安曇野アートラインは豊科〜白馬までの17施設ありますのでご注意ください。
PDFファイルはこちらからどうぞ。
(安曇野2のページが紹介ページとなっています)
2007年01月30日
検索エンジン対策の一環で、ウィキペディアに情報を掲載しました。
宜しければご覧ください。
2006年09月01日
ムック(map+book)のなるほど地図帳長野にて、安曇野アートラインを地図付きでご紹介いただいてます。旅のおともにいかがでしょうか。