障がいを持っているために、子どものこころや原始的な感覚を失うことなく生きている人たちの表現を障害者アートという閉ざされた分野ではなく、アートという場においては障害者も健常者もアーティストも一切同じユニークな人であるという立場に立って差別のないあらゆるユニークな人たちの展覧会を行う。 →湖畔の原始感覚美術展
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投稿日: 2010年06月05日 | この記事へのリンク | コメント (0) | トラックバック (0)