メイン
西丸震哉記念館隣接地にて竪穴式住居型空間「墓家」制作中に発見された縄文の遺構の発掘調査が大町市教育委員会の指導の下に行われます。 西丸震哉記念館隣接地は夏期大学遺跡地帯に含まれ、遺跡の新発見ではないのですが、その部分は未発掘だったので、何が出てくるかわかりません。 予定では11/18(水)~11/27(金)の間行われ、出土品は西丸震哉記念館に展示される予定です。
投稿日: 2009年11月18日 | コメント (0) | トラックバック (0)