
田淵行男記念館では、田淵行男が研究した残雪模様「雪形」への理解を深めていただこうと、「雪形探訪」を開催します。第16回目の今回は、白馬岳の「代掻き馬」、鹿島槍ヶ岳の「鶴」「獅子」などの雪形が見られる北アルプス方面をバスで訪れます。
「第16回雪形探訪 北アルプス編」
日 時 2008年5月11日(日)
時 間 午前8時20分〜午後4時
場 所 北アルプス方面(大町山岳博物館、姫川源流、
落倉自然園、貞麟寺など)
定 員 28人
参加費 2,200円(昼食代・受講料・入館料・保険料など)
※別にバス代の実費負担をお願いいたします。
講 師 飯沼 冬彦さん(市文化財保護審議会委員)
*4月30日(水)〜5月7日(水)までに、参加費を添えて直接記念館窓口へお申し込み下さい。定員になり次第締め切ります。