« NHK長野放送局で紹介されます | メイン | 自然講演会 »
2006年02月10日
山梨県の岡田紅陽写真美術館の学芸員一瀬さんが、早くも富士山の雪形を見つけました。通常は、3月頃の雪形ですが、もう見えているようですよ。「農鳥」と呼ばれるこの雪形、わかりますか?羽を広げたニワトリが現れています。ちなみにポジ形(白い雪形)です。
答えは、赤い丸の中。。
投稿者: 田淵行男記念館 投稿日: 2006年02月10日 | コメント (2)
富士山の雪形情報のフォローです。 2月上旬には見えた農鳥ですが、先日降った雪の影響で姿を消しました。 さらに、ここ数日雪が降りそうなので、再び出現するのは3月中旬頃でしょうか。
投稿者: 岡田紅陽写真美術館 一瀬 | 2006年02月24日 14:02
おやおや一瀬さん。 岡田紅陽館は、最近どうですか?
投稿者: みさわ | 2006年02月24日 19:34
全てのコメントは、表示する前にこのブログのオーナーである美術館側の承認が必要になり、その承認には時間がかかる場合があります。(承認されるまではコメントは表示されません。) また、トピックの主旨とは異なる投稿や不適切な表現の投稿、個人情報に関わる事柄及び営利目的の投稿等については、掲載されませんので、ご了承下さい。
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)
コメント
富士山の雪形情報のフォローです。
2月上旬には見えた農鳥ですが、先日降った雪の影響で姿を消しました。
さらに、ここ数日雪が降りそうなので、再び出現するのは3月中旬頃でしょうか。
投稿者: 岡田紅陽写真美術館 一瀬 | 2006年02月24日 14:02
おやおや一瀬さん。
岡田紅陽館は、最近どうですか?
投稿者: みさわ | 2006年02月24日 19:34