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2006年09月19日
志村 烏嶺(しむら うれい)1874−1961
1908(明治41)年8月撮影。志村は橋の構造に興味を持ったと思われ、細部が分かる角度を選んでいる。この写真は幻灯用ガラス板(現在のスライド)からのプリント。
色つき幻灯板による「山 記憶と表現」展唯一のカラープリントです。
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