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2007年08月14日
私もマネして、アルミ鋳造にチャレンジさせていただきました。 モデルは我が家の猫。魚が大好きなので、オマケでつけてみました。 下絵なしのぶっつけ本番(せっかち)、しかも薄暗い玄関にてカッター1本で削ったため(面倒くさがり)、とてもバランスの悪いネコに・・・でもまあそれも「味」というものです(開き直り)。 これがアルミになると、一体どんなふうに変わるのでしょう。こんなに小さな魚(約3cm)も、ちゃんとカタチになるのでしょうか。今後が楽しみです。
投稿者: 田淵行男記念館 投稿日: 2007年08月14日 | コメント (0)
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