« 男鹿和雄展 | メイン | 東京都写真美術館 »
2007年09月17日
(さらに続く)タイトルに惹かれて、東京国立近代美術館の「崩壊感覚」展を見てみることにしました。 リーフレットの作りも洒落ています。 作品数45点とそれほど大きくはない規模ながら、印象に残る企画でした。 一つのテーマに沿って収蔵品をピックアップするというのは、面白くもあり、難しくもあり。学芸員の腕の見せどころですね。 田淵館でもこれからそういうことをやろうとしているので、これまた勉強になりました。
投稿者: 田淵行男記念館 投稿日: 2007年09月17日 | コメント (0)
全てのコメントは、表示する前にこのブログのオーナーである美術館側の承認が必要になり、その承認には時間がかかる場合があります。(承認されるまではコメントは表示されません。) また、トピックの主旨とは異なる投稿や不適切な表現の投稿、個人情報に関わる事柄及び営利目的の投稿等については、掲載されませんので、ご了承下さい。
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)