
2007年12月23日
お客さまの対応に追われていて気付かなかったのですが・・・ふと見ると、『意識の痕跡』の様子が違う!
ちなみに昨日の様子はこちら↓
見る人が光る砂をまいたり、作家さんが手を加えたりすることによって、変化し続ける作品なのでした。面白いですね!
確かに「意識の痕跡」というのは、月日とともに変化するものなのかもしれない。
あづみ野ガラス工房の土屋章さん、素晴らしい作品をどうもありがとうございました!
このような作品を田淵館に展示させていただき、間近で拝見(というより「体験」ですね)させていただくことができて、とても光栄でした(もしかしたら私が一番楽しんでいたかも・・・)。