
「安曇野の自然と文化を考える会」芸術文化特別展
安曇野を中心に、芸術、文化、自然などの様々な分野で活動するプロや愛好家、約230名が企画・運営する同会の発表会。芸術文化特別展として、美術・写真・書道・歴史・華道・茶道・昆虫・音楽などの各グループが作品や研究成果を持ち寄り一堂に展示する。また地域の学校による発表コーナーも設け、教育現場とも連携していく。
●美術館2階展示室
美術グループ(絵画・陶芸・ガラス工芸・彫刻)・書道グループ(尾崎喜八「田舎のモーツァルト」の書 他)・歴史グループ(烏川の堰・安曇野の先駆者紹介)・写真グループ・昆虫グループ・華道グループ・野辺の花グループ・山野草グループ・安曇野市内小中学校と高校の文化紹介展示
●茶道グループによる抹茶御手前(1階オリエンテーションルーム)
●紙人形劇「安曇野に伝わる民話・八面大王」(7月16日、午後1時半より 美術館多目的ホールにて開催)
◆日時:7月15日(土)・16日(日)
◆時間:15日は午前9時から午後5時まで
:16日は午前9時から午後4時まで
◆入場料:常設展示入館料に含む