« 中村展記事、読売オンラインで公開中 | メイン | エバーゴールド »
2007年05月21日
ローゼンドルフ・シュバリースホップが淡いピンクの花をつけ始めました。かわいいバラですね。大きくなるのが楽しみです。
投稿者: 安曇野市豊科近代美術館 投稿日: 2007年05月21日 | コメント (2) | トラックバック (0)
このエントリーのトラックバックURL: http://azumino-artline.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1238
6月10日に初めてバラ園に着ました。ちょうど雨が上がり、ローゼンドルフ・シュバリースホップに雫がついてピュアな感じが印象的でした。雨に濡れても凜とした姿を見せてくれる花に清々しい思いで帰途に着きました。
投稿者: kojiさん | 2007年06月11日 00:06
バラ園のなかには、そろそろ咲き終えるバラも目立ってきましたが、まだまだこの世の春を謳歌するバラ(?)も沢山あります。バラを楽しめる期間って本当に長いですね。ぜひ、再びバラ園をお訪ねください。
投稿者: 安曇野市豊科近代美術館みさわ | 2007年06月25日 17:13
全てのコメントは、表示する前にこのブログのオーナーである美術館側の承認が必要になり、その承認には時間がかかる場合があります。(承認されるまではコメントは表示されません。) また、トピックの主旨とは異なる投稿や不適切な表現の投稿、個人情報に関わる事柄及び営利目的の投稿等については、掲載されませんので、ご了承下さい。
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)
コメント
6月10日に初めてバラ園に着ました。ちょうど雨が上がり、ローゼンドルフ・シュバリースホップに雫がついてピュアな感じが印象的でした。雨に濡れても凜とした姿を見せてくれる花に清々しい思いで帰途に着きました。
投稿者: kojiさん | 2007年06月11日 00:06
バラ園のなかには、そろそろ咲き終えるバラも目立ってきましたが、まだまだこの世の春を謳歌するバラ(?)も沢山あります。バラを楽しめる期間って本当に長いですね。ぜひ、再びバラ園をお訪ねください。
投稿者: 安曇野市豊科近代美術館みさわ | 2007年06月25日 17:13