
« 安曇野でみる彫刻 高田博厚 | メイン | IAC美術展テープカット »
2007年06月19日
碌山後の安曇野の彫刻の代表的な作家が、小林章さんですが、小林さんの一家は、皆さん芸術家なのです。当館所蔵の画家、小林邦さんは弟にあたります。画像の小林亮介さんは息子さんにあたり、夏の特別展では、近代美術館会場に作品を出品いただきます。豊科郷土博物館の前には、この「石の伝説」が常設されています。
このエントリーのトラックバックURL:
http://azumino-artline.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1351