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2007年08月25日
美術館前に特別に設置されている小林亮介さんの作品「七つの森」は、植物のいろいろな形態を彫ったものですが、芽が出た種のようなこの作品はまたがるのに最適なようで、夜のミュージアム前のけだるいひと時に、またがって遊んでいるお子さんがいました。さすが石の彫刻びくともしません。。
投稿者: 安曇野市豊科近代美術館 投稿日: 2007年08月25日 | コメント (0)
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