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2008年05月31日
「音に恋した美術展」の次会場、唐津市近代美術館のでのチラシが完成しました!出品作品も当館のものとは少し異なっています。唐津城400年記念の唐津市へ行ったときには、ぜひ「音恋」もお忘れなく!!
今年の夏は、近代図書館で「音」を見てみませんか?
小林古径、小磯良平、難波田龍起、千住博らの絵画、
シャガールやマティス、カンディンスキーの版画、
森田子龍や宮本竹逕の書にブールデルの彫刻……
本展覧会では、演奏する人々を描いた絵だけでなく、
音を感じさせるような絵や書、実際に音を出して楽しむ作品など、
「音」にまつわる多彩な作品を紹介します。
ストラディヴァリやグアルネーリ作のヴァイオリンなど、
貴重な楽器も一緒に展示しますので、
楽器の形の美しさにもぜひご注目ください。
コメント
小林古径 も付近の独鈷の湯を描いた「いでゆ」等があるそうですね。はじめまして!・・・お疲れ様です。 1/9書き:修善寺の温泉地:【新井旅館への通勤が厳しいが!?】。第一期ニート時代でしたが早速、由緒ある新井旅館に内定しましたが、通勤メチャ厳しい!【サラリーマン編】 、面白い画像も存分に楽しんで見て下さい。コメント等いただけたら幸いです。自分の【学生編】当過去ブログにも、当時の写真・面白い・可愛い・画像・動画ありますので、時あれば、楽しんで見てやって下さい。
投稿者: 智太郎 | 2009年01月11日 13:26