
2008年02月23日
全国組織の美術団体「第一美術」の皆さんの展覧会が、この夏、当館に巡回します。国立新美術館で展示された作品が6月末に当館にもやって来ます!ご期待下さい!
2007年12月27日
先日設置された自動体外式除細道器(AED)の説明会を行っていただきました。設置した業者さんがおこし下さり、館のスタッフ全員で受講しました。正式な訓練は消防署立ち会いのもと、近日中に行う予定です。豊科近代美術館は、明日から年末年始休館となります。一年間ありがとうございました。新年は5日から開館となります。
2007年07月03日
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IAC美術展も終り、常設展示も復旧いたしまた。多少手を加えて、高田博厚の素描、小林邦の素描を回廊にまとめて展示し、以前よりも見やすく配置いたしました。そして、宮芳平のアトリエから続く回廊部には夏の特別展までの間、宮芳平の描いた諏訪湖の油彩画を展示しております。
2007年06月29日
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豊科北中総合学習の時間で、IAC美術展を見学していただきました。IAC美術会の百瀬さんの解説も楽しく、全国公募作品の多様な美術表現めぐって感想や質問が多数聞かれました。これがきっかけで、将来IACに出品する生徒さんがでるといいですね。IAC美術展は7月1日までとなっています。
2006年12月02日
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好評をいただきました木目込み人形ワークショップが無事終了いたしました。11月と12月に1回ずつ行なわれ、応募を締め切っても問合わせが止まりませんでした。講師の「原香和」先生のアットホームかつ丁寧な説明も人気のひとつかもしれません。是非、またお願いできれば嬉しいですねぇ。
2006年11月21日
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11月18日より開催されております、第四回バラの花写真展・コンクールの審査会が堀勝彦先生を審査委員長に迎え、本日11月21日に行なわれました。安曇野市長賞、豊科商工会賞、市民タイムス賞、NBS長野放送賞、豊科近代美術館賞の五賞と協賛をいただいた、富士写真フィルム賞、長野フジカラー賞、ペンタックス賞が決定。展示室にて受賞者の発表も行なっておりますので、力作ぞろいの写真展を是非ともご覧下さい。
2006年10月07日
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開催中の展覧会、アートクラフトフェスティバルの作家、
ホソカワさんによるワークショップが美術館ホールにて行なわれました。
内容は「絵手紙であそぼう」。
2006年10月04日
今年で10回目となる「アート・クラフトフェステバル IN 安曇野」がはじまりました。
アートクラフトの分野において活躍されている作家4名の作品展です。
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2006年09月20日
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19日は祝日の振り替えで美術館は休館でしたが、
中では夏の特別展の撤収作業が1日行なわれておりました。
夏の特別展関係、最終のワークショップが18日行なわれました。
17日に続き、講師は糸崎公朗さん。
デジカメを一人一台手にとって、思い思いに撮影に向かいます。
最後は美術館ホールにて糸崎さんによる講評会。
2006年08月27日
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25日に野焼きをした小学生の作品「土の音」
火の状態がおもわしくなかったり、激しい夕立にあったりと
美術館スタッフもハラハラの時が過ぎ、
ようやく「発掘」と相成りました。
9月1日の土の音鑑賞会までに作品も美術館に並ぶ事でしょう。
2006年08月26日
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25日、豊科北中の総合学習の時間を利用した、
日詰さんの「黄金比について」のレクチャーが行なわれました。
ちょっと難しい内容だったかもしれないですが、
私は久々に大学の講義を聞いているようで楽しかったです。
明日から2日間、
一般の方を対象とした日詰さんによるワークショップも
美術館で開催いたします。
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25日、渡辺さんによるワークショップがありました。
以前、ワークショップで穂高北小、明南小に出かけた時の作品を
美術館の前庭にて野焼きを行い完成させます。
今回は各小学校からバスで集合し、
焚き火の上に撒いた籾殻に作品を埋めていきます。
一晩蒸し焼きにしていよいよ完成。
作品は美術館に展示されます。